韓国ドラマ

Highlight ユン・ドゥジュン&キム・ソヒョン主演の「ラジオロマンス」- 2018年おすすめ韓国ドラマ

Highlight ユン・ドゥジュン&キム・ソヒョン主演の「ラジオロマンス」- 2018年おすすめ韓国ドラマ

2018年1月に韓国で放送のKBS月火ドラマ「ラジオロマンス/라디오 로맨스」に、Highlight ユン・ドゥジュン、キム・ソヒョン、ユンバク、Girl’s Day ユラ、ハジュン、クァク・ドンヨン、イ・ウィウンなどのキャストが出演します。

ユン・ドゥジュンは日常生活まで綿密に立てた脚本通りに生きるトップ俳優チ・スホ役。誰に対してもジェントルで優しいスターだが、実際の性格は気難しくて冷たく、人間関係が下手で二重的なキャラクターです。

キム・ソヒョンは、物書き以外は何でも上手にできるサブ脚本家ソン・グリム役。行動力、推進力、企画力まで全て備えているが、文章力が足りずにラジオ番組のサブ作家として働いている。

毎日2時間ずつ生放送で行われるラジオブースで、台本がないと何もできないトップ俳優、そして台本が書けない致命的な欠陥を持つ脚本家に変身し、脚本のない本物のロマンスを描いていきます。

「ラジオロマンス/라디오 로맨스」あらすじ

「ラジオロマンス/라디오 로맨스」あらすじ

「ラジオロマンス」は、台本なしでは何もできないトップ俳優チ・スホ(ユン・ドゥジュン)と、彼をDJとしてキャスティングした、物書き以外は何でも上手にできるラジオサブ脚本家ソン・グリム(キム・ソヒョン)が、決して台本通りに進行できないラジオブースで繰り広げるアナログ感性あふれるラブストーリーを描いたドラマです。

「ラジオロマンス/라디오 로맨스」放送予定日

「ラジオロマンス/라디오 로맨스」放送予定日

2018年1月29日(月)夜10時より韓国KBSドラマとして放送スタートです。

「ラジオロマンス/라디오 로맨스」キャスト(出演者)

「ラジオロマンス/라디오 로맨스」キャスト(出演者)

「ラジオロマンス/라디오 로맨스」のキャスト(出演者)を紹介します。

「ラジオロマンス」主演のHighlight ユン・ドゥジュン(윤두준)

ユン・ドゥジュン(윤두준)
ユン・ドゥジュン(윤두준)
台本なしでは何もできないトップ俳優チ・スホ役

素晴らしい演技力と、綺麗なプライベートで国民的な人気を得ているが、実は細かい日常生活すらも細かく練り込まれた脚本通りに生きる男だった。しかし、彼が出会った1坪の生放送ラジオブースは、決して台本通りにはいかない。そして、恋も台本で学んだチ・スホは狭いラジオブースの中で、生まれて初めてカメラの外で、台本のない本当の恋愛を始める。

「ラジオロマンス」主演のキム・ソヒョン(김소현)

キム・ソヒョン(김소현)
キム・ソヒョン(김소현)
物書き以外は何でも上手にできるラジオサブ脚本家ソン・グリム役

子供の頃、視力を失った母と共有できる唯一の世界だったラジオ。目に見えるものより、率直な声に慰められて作家になった。しかし作家に必須の能力である文章を書くこと以外はすべての仕事を上手くこなす。自身の番組がなくなる危機に陥るとラジオ局で生き残るために粘りと前向きな精神で武装し、トップ俳優チ・スホをDJとしてキャスティングする。

「ラジオロマンス」主演のユンバク(윤박)

ユンバク(윤박)

ユンバク(윤박)
抜群の能力に比例する気難しい性格を持っているラジオ局の伝説ツンデレプロデューサーのイ・ガン役

終わりの見えないアイテム会議、毎日のように徹夜、しつこい干渉で補助演出の7人を入院させ、DJも12人もすり替えた伝説的な記録を持っている。そのため、彼が制作した番組は全て聴取率1位を記録するが、スタッフたちにとっては避けるべきプロデューサー第1位。そのような彼が、脚本家ソン・グリムに「チ・スホをDJとしてキャスティングしたら、僕の番組のメイン脚本家は君にする」という拒絶できない提案をする。

「ラジオロマンス」主演のGirl’s Day ユラ(유라)

ユラ(유라)
ユラ(유라)
再起を夢見る堂々とした女優チン・テリ役

一時オファーが殺到するほど人気だったが一度の事故で芸能界の下り道にいる女優。彼女の趣味は、トップ時代に活躍した自身の映像を見ること、離れるファンを管理すること、SNSをすること、ファンコミュニティの集まりに参加すること。このまま女優としての人生は終わりかと思っていた時、トップスターのチ・スホファミリーの秘密を知り、それを利用して再び芸能界の頂点に戻ろうとする。

2018年韓国ドラマ「ラジオロマンス/라디오 로맨스」まとめ

キム・ソヒョンは二十歳を迎える初のドラマとして「ラジオロマンス」の初放送を控えており、「二十歳になって初めて挑む作品なので、明るいキャラクターを演じてみたらという周りからの勧めと、自分の二十歳をそのままお見せしたくて明るい作品への出演を決めた」と答えています。

個性溢れる多彩なキャラクターたちの魅力が際立つ内容で、ラジオを題材にした暖かくてアナログ的な感性と、人気の若い俳優たちのトレンディな調和が引き立つ作品になると期待されています。

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