2012年4月30日 -
学生ぶりのGW
GWがあるなんて学生時代ぶりです。
がっつり出掛けたりもしますが
昨日は先週の「ムサシ」の動画を編集したり、
6月に飯塚が出演するイベントのWEBコンテンツの一部を制作したりしてました。
写真って重要ですよね。
カメラマンの存在の大切さが日に日に身に染みてわかってきました。
GW後半は大学時代の友達が東京に遊びに来るので
飯塚的観光スポットに連れていってあげたいと思います。

2012年4月30日 -
GWがあるなんて学生時代ぶりです。
がっつり出掛けたりもしますが
昨日は先週の「ムサシ」の動画を編集したり、
6月に飯塚が出演するイベントのWEBコンテンツの一部を制作したりしてました。
写真って重要ですよね。
カメラマンの存在の大切さが日に日に身に染みてわかってきました。
GW後半は大学時代の友達が東京に遊びに来るので
飯塚的観光スポットに連れていってあげたいと思います。
2012年4月22日 -
東京に出てきて8年、1度は食べに行ってみたかったお店
「人形町 今半」
すき焼きで有名なお店だが、ついに昨日行ってみた。
写真はすき焼きが作られる前の鉄鍋だが、着物を着た女性が準備するすき焼きが目の前で作られ始めてからは一枚も撮っていない。
気持ちの高まり的に撮れなかった。それぐらいおいしかった。またいつか必ず行きたい。
昨日今日と高校時代のバンド「634(ムサシ)」のメンバーが14年の歳月を経て初めて4人が揃った。
しかも地元ではなく東京で。
昨日観光していたのだが、築地にウニ・いくら・中トロの三色丼を食べたり、名物の卵焼きを食べたり、スカイツリーを見に行ったりした。
そして夜、本当に久しぶりに4人で集まって下北沢のスタジオに入った。
あの頃、高校生だったころと変わらず初期衝動的な楽しい演奏ができた。
昔作った曲や新曲をあの頃と変わらず即興で作ったりした。
忘れてはいけない感覚を少しは取り戻せた気がした。
あっという間の時間だったけど、素晴らしい時間をまた共に過ごすことができた。
でも今の自分は、色々と懐かしんでちゃいけないと思った。
あの感覚でやらなければいけないのは今も同じで、モノ作りを頑張らなきゃいけないのは今の自分なのです。
この空の鉄鍋においしいすき焼きを作るのは他の誰かじゃなく、今の自分自身じゃなきゃいけないのです。
2012年4月15日 -
毎日が夏休みの自由研究みたいな自分であれやこれやと考える楽しい仕事をしています。
そこで音楽を作ったりもしていますが、自分の想いを実現できるようにしたいです。
まだまだ試行錯誤ですが、1つ1つしっかりと形にして残していきたいです。
この写真は、ずいぶん前にテレビで見てから前々から自分でもやってみたいなーと思ってて
昨日遊びで撮ってみました。
「CONERU」と描きたかったんですが部屋の広さの都合で「CON」になってます。
同じ位置から撮った部屋の写真を2枚重ねて合成してます。
下には部屋の写真を撮って明るさを暗くしています。
上にはシャッタースピードを遅くして光で文字を書いてます。
そしてPHOTOSHOPで上の写真のレイヤーをピンライトで下の写真と重ねています。
とても簡単なので今度はちゃんとしたものを作ってみたいのです。
2012年4月8日 -
吉祥寺散策といってもここに何年も住んでるので僕にとっては珍しいことでもないのですが
土曜日曜はともに昼から吉祥寺をぶらぶらしたり花見したりしてました。
花見シーズンの土日の吉祥寺は年間通して一番人が集まる時でかなりの賑わいです。
井の頭公園にいる人たちは全員顔を赤く染めて楽しそうにお花見をしているのです。
2012年、今年も桜がきれいでした。
2012年4月1日 -
昨日は春なのか変な人にたくさん遭遇しました。
けっこう混んでる電車の中、僕のすぐ背後で
「あべし!あべし!」
と1分間隔くらいでブツブツとつぶやくおじさんがいました。
ツイッタ―の使い方を教えてあげようかと思うくらい
ブツブツつぶやいているんです!
東京の人は変な人がいるとその場から遠ざかろうとしますが
僕の場合は興味津々で逆に近寄っていきます。
引き寄せられるといったほうが感じは近いですかね。
今年の春もたくさんの出会いがあるといいですね!
話は変わって僕にいま必要なものは、また足りないものは
頭の中で考えていることをまずビジュアル化することだと思ってます。
紙でも映像でも、目に見えるようにすること、視覚化することです。
考えていることを頭の中で想像しているだけでは駄目だと思ってきたのです。
何かを実現しようとしたときに、相手に何かを伝えるときに
非常に重要になってくる要素だと思います。
去年までの僕はそれを人に頼ってました。
他にできる人がいるからって大半は甘えていたのでしょう。
でもこれからは自分でできるようにしていきたい。